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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150501389
みんなの感想まとめ
幻の動物たちの世界を探求するこの作品は、ネッシーやツチノコ、河童など、現実には存在しないが人々の心を捉えて離さない生き物たちを紹介しています。読者は、これらの動物たちを通じて夢や想像の世界に浸り、「も...
感想・レビュー・書評
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またやってくるだろうか?
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下巻にまとめます
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思ってたのと違った……(´ェ`)ン-…
ユニコーンとかドラゴンとかもっと「幻獣」よりの内容を期待してたんだけど、ネッシーとか巨大イカとかUMA寄りのそれだった……(´ェ`)ン-…
まあ、よく見ないで買った自分が悪いんだけど……(´ェ`)ン-…
古今東西いろんな情報をかき集めたものだなあ、とは思うけど、興味のない人間にはどうでもいい話ばっか……(´ェ`)ン-…
同じようなマユツバ報告文の羅列なのに、「これは重要」「これは信じるに値しない」と切り分けていく、著者の判断基準がさっぱり分からないし(´ェ`)ン-…
(類は友を呼ぶというか、著者に情報を提供してる人たちも総じてアヤシイね( ̄ー ̄))
文章がまた、いかにもおフランス系ハイブロウというか、変なウィットが鼻について馴染めない(>_<)
訳文も直訳調で好きじゃない(>_<)
写真写真と言及されるのに、それが一枚も書中に掲載されてないのも何だかなあ……(´ェ`)ン-…
代わりに挿入されてるのが、ほとんど無意味なイラストだけだもんなあ(´ェ`)ン-…
あれ、何なんだろう? 本書用の描き下ろし?
それにしては、大きさが半端だよなあ……(´ェ`)ン-…
……とか何とか愚痴りながらブクログを見ると、けっこう絶賛系のレビューが多くてびっくり(゚д゚)!
30年前のトンデモ本に、レビューがあることじたい驚異なのに(゚д゚)!
好きな人は好きなんだ( ´ ▽ ` )ノ
まあ、ニューネッシー(ウバザメ)なんて、懐かしくはあったけどね( ´ ▽ ` )ノ
あれ、朝日新聞の一面を飾った特ダネ記事だったんだよね( ´ ▽ ` )ノ
いまからすれば、信じられないね( ´ ▽ ` )ノ
上巻だけでかなり時間かけちゃったけど、下巻も何日がかりになることやら……(´ェ`)ン-…
2006年8月7日、東北大学生協の理薬店で本書を買った方、巡り巡ってそれはいま、我が書棚にたどり着いておりますよ( ´ ▽ ` )ノ
レシート挟まったままブコフで売ってた( ´ ▽ ` )ノ
2017/08/29 -
ネッシーをはじめ、世界にはいろんな幻の動物がいる。ツチノコも河童もそうかな!?現実逃避にはおススメ!!
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オレの幼な心にUMA愛を植え付けた罪深き一冊です。
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「地上から消えた動物」と並んで学生時代からの愛読書のひとつ。もう何度読み返したか判らないくらい。
読んでいるうちに「こんな動物を動物園で見られたら良いのに…」等と夢想する自分に気づくことがあります。あまり動物好きではないのですが。 -
夢が膨らんだ。
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小学生の頃家にあり、小さい頃ワクワクしながら読んでいた本です。子供心にうそ臭いと思いながら、それを楽しんで読んでいた記憶があります。
今にして思えば、怪獣大図鑑と変わらないかも。
大人になってから本屋で見かけた時にも当然即買いました。当然真面目な用途には不向きですので、ご注意を。
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ジャン・ジャック・バルロワ。何度も言うとなんだかリズムがよくて気に入ってます。本書は未確認生物についての、やや「いたらいいな」寄りのガイドブックですね。各地の色んな目撃談をもとに分析・推断してみせるのですが、日本からの情報として「クッシー」だかなんだかが取り上げられているのが凹みます。
ベカエール直美の作品
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