本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (480ページ) / ISBN・EAN: 9784150501679
みんなの感想まとめ
真実を追求する姿勢がテーマとなっているこの作品は、ケネディ暗殺事件をめぐる謎と、それに疑問を持つ人々に対するアメリカ社会やマスコミの反応を描いています。著者は、政府やメディアからの妨害や誹謗にも屈せず...
感想・レビュー・書評
-
スティーブン ハンターの第3の銃弾を読み、JFKの暗殺の真実を知りたくなってこの本を読んだ。人生のすべてをかけて、真実を知ろうとする姿勢や、政府、マスコミから妨害、誹謗されても決してあきらめない姿勢に、感銘を受けた。読後はハンターの小説が軽いエンターテイメントでしかないと思った。止められなくて眠れない夜が2晩続いた。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この事件はアメリカの深い謎です。
-
淡々としたケネディ大統領暗殺事件の捜査記録。陰謀説であるが、説得力がある。
-
08/1/20 ★★★★
登場人物が多いのは覚えられなくて苦手なんだけど、これはおもしろい。
-
ケネディ暗殺は、CIAなどの「情報コミュニティ」など米国政府内の冷戦推進派による陰謀だったのか?
本棚登録 :
感想 :
