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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784150503222
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
シャチの魅力を深く知ることができる本で、読者はその素晴らしさに感動します。著者の水口博也さんの描写を通じて、シャチへの愛情が自然と湧き上がり、かつての思い出が蘇る感覚を味わえる作品です。動物園や水族館...
感想・レビュー・書評
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シャチが好きだったことを思い出した後に初めて買ったシャチの本。
この本を読んでシャチのすばらしさを知り、水口博也さんが大好きになりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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動物園もそうだけど、水族館jも、こういう生き物を一生閉じ込めることに対して、どんな言い訳ができるというのだろう。動物園も水族館も、住んでもいいくらい好きなんだけれど。
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シャチが好き。昔はよく海洋生物の本読んでたなあ、といったん思い出すとどうにもこうにもシャチの本が読みたくなり、とりあえず文庫だし、購入。挿絵や写真がもっと入ってもいいのに、とも思ったが、十二分に堪能した。
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カナダ・ジョンストン海峡のシャチを追った水口博也の記録。
この本の少し後の出来事。
テレビで放送された同様の内容のドキュメンタリーは、今も鮮明に覚えていたりする。
そこに生息するシャチの様子が、少し懐かしかったりも。 -
2009年12月7日購入。
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ハンソン島へ旅立つきっかけとなった1冊。カナダのシャチのことがものすごくわかりやすく書いてあります。
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水口博也の作品
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