ココ・アヴァン・シャネル 愛とファッションの革命児 (上) (ハヤカワ文庫NF)

  • 早川書房 (2009年8月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (100ページ) / ISBN・EAN: 9784150503505

感想・レビュー・書評

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  • シャネルは本当に魅力的!

  • 読了

  • ココシャネルの生涯、全編。映画の原作、続編も続く。

  • とにかく恋多き女性 シャネル。
    映画化の原作だったみたいですね、知りませんでした。
    上巻はシャネルの生い立ちから
    恋愛、仕事(お針子)など
    幼いころから大人になって波乱万丈な人生を
    読みやすい感じで書いてます。
    この人やっぱすごいなぁーって思いました。
    当時の時代が時代なだけに
    今では当たり前な服装も
    こうやっていったのか。と。
    とても感慨深いです。

  • ファッションの女王・シャネルの人生を描いた小説。苦労の中からプライドと意欲でのし上がってきた彼女の力強い生き方は憧れる。

  • 「仕事と女性」をテーマに読んでみました。
    世界大戦直前から最中のフランスの状況などが、シャネルの周りの出来事からも読み取れるような気がします。
    シャネルについては余り知らない状態で読んだのがちょっともったいなかったかな。さまざまなエピソードが紹介されていたので、知っていればもっと面白く読めたのかも・・・

  • 映画のほうがよかった。シャネル好きです。

  • 映画がおもしろそう。

  • 「アメリ」のオドレイ・トトゥ主演映画の原作。まだ映画は観ていませんが読みたいリストに入れておきます。

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