サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784150743512
感想・レビュー・書評
-
ひどいプロットをみた。心理描写が急に挟み込まれたり、不思議な人物が出てきたり…捜査に関係ないよね?
いや愛すべき作品ではありますよ。
トリックが持ち上げられているようですが「あっはい。そうですか…」とバカバカしく微笑ましいもんで。
何もかも全然噛み合ってなくてねぇ…ユーモアミステリと捉えると荒さも光って視えてくる不思議。
掛け合いは楽しめるし、肩の力を抜いて(ハードル下げて)読めば笑って楽しめるのではないでしょうか?
あらすじ気にしてなかったから、鐘に押しつぶされて圧死、鐘の中は密室!!みたいな展開じゃなかったのね…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
訳がひどい 笑わせようと書いているのに、もったいぶった書き方をしているので、まるで面白くない文章になってしまう。読み進めるのがつらかった。訳が良ければ、登場人物の個性が立っているので、おもしろい。
全4件中 1 - 4件を表示
キャサリン・エアードの作品
本棚登録 :
感想 :
