- 早川書房 (2025年2月26日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784151305016
作品紹介・あらすじ
孤島の邸に招かれた面識のない十人の男女。夕食の席上、彼らの過去の犯罪を暴く謎の声が響き、彼らは一人また一人と殺されて……
みんなの感想まとめ
孤島に招かれた十人の男女が繰り広げるサスペンスとミステリーが、コミック版として新たに表現されています。原作を知る読者にとっても、名作を気軽に楽しむことができ、活字が苦手な方にも親しみやすい作品となって...
感想・レビュー・書評
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まさかのコミック化していた!!
小説をどう表現してくるか楽しみ!!
2巻へ…
ぜひ〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
原作は読了済み。
気軽に名作に触れることができる漫画。活字が苦手な方にもオススメ。絵も綺麗で私好みで良い。
結末は知っているが続きが気になる。 -
昔原作を読んだのですが淡々とした語り口が多くあまり印象に残らなかった作品だった記憶があります。
しかし、コミック版は各キャラクターの心理描写が丁寧に描かれており原作よりも格段に読みやすく感じました。
おすすめです。
アガサ・クリスティの他の作品もぜひコミカライズしてほしい -
その1☆そして誰もいなくなった〔コミック版〕1
その2☆そして誰もいなくなった〔コミック版〕2
その3☆そして誰もいなくなった〔コミック版〕3
早川書房が、なんと!
クリスティのコミックを出しました!
第一作は
「そして誰もいなくなった」
全3巻
ハヤコミ、といって、他の本もコミカライズしてるから、これから続々とミステリーとSFのコミックが出るのだと思ふ。
2025/04/01 更新 -
漫画ならではの緊張感が画風から伝わってきて良かった。絵になることによって場面が想像し易くなり、より臨場感が生まれる。
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小説版は昔読んで改めて、コミックス版気になってたので読んでみました。活字が嫌いな方でも原作を楽しめるし、漫画の方が表情とか臨場感がでるのである意味こちらの方が怖かったかも。絵師さんの絵が上手で最後まで楽しませていただきました!
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作画の雰囲気が原作に合ってるし、どうやら原作に忠実なコミカライズのよう。
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