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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784160901759
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みんなの感想まとめ
人間模様と古墳の魅力が絡み合った物語が展開され、読者を引き込む作品です。古墳をテーマにしたセリフ運びが巧みで、初読では気づかなかった深い意味が2周目で浮かび上がってきます。特に、百舌鳥・古市古墳群の世...
感想・レビュー・書評
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1巻〜7巻まで読了(まだ続く)
専門書や入門知識としての古墳の本は数あれど、古墳を絡めた人間模様や、
革新に迫らないセリフ運びが秀逸で、1周目には気づけなった2周目が待っている。
この時のセリフ、こういう意味か、とか。
百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録と時期も被っていて、ちゃんと取材されているのがわかる細かい描写。
新しい知識を得るわけじゃないけど、こんなふうに古墳話が出来る大学に行ってみたかったという、
青春を取り戻したくなる内容でもある。
紹介されている古墳は全部踏破済だけど、改めて体力のあるうちに行かないと、周りの大変よなーと思ったり。
山に抱かれてるので、古墳から古墳は離れてる事が多いから、あと車通れないとこも多いから、たくさんまわるのは大変。
ゆっくり時間が進む感じもいい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
急に登場人物が増えたのと、増えた1人が嵐を巻き起こす予感しかしなくて、私のほのちゃん泣かしたらしばくで?!って気持ちで読んだ。
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【一見地味な女の子ほど怖い? 幸せなカップルに忍び寄る影…。古墳研究会新メンバーの正体はー!?】初めての彼氏と幸せな日々を送るぽっちゃり女子・穂乃香ですが…。古墳研究会に新メンバー加入で、穏やかな日々に波乱の予感ー!?
浜谷みおの作品
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