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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784160901964
作品紹介・あらすじ
「廃病院にて20代男女5人が死亡…」発見された彼らの5人の死体は眼球が抜き取られていた。眼に執着している霊の仕業と翠は仮定し、自分の「霊を視る力」を奪った霊ではないかと思い、一華と一緒に廃病院へ。
そこで二人を待っていたのは今まで見たこともない凄惨な現場だったーー。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、廃病院での凄惨な事件を背景に、霊能者の翠と一華が真相を追求する姿を描いています。翠の正体が明らかになり、彼もまた霊能者一家の一員であることが判明します。過去の記憶が断片的に蘇り、さらなる秘密が...
感想・レビュー・書評
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翠の正体、判明。
彼も霊能者一家の子供だったのね。
どうやら本当に子供の頃に会っているよう。
その記憶が断片的なので
まだ何か秘密があるようですが。
一華の兄・嶺人の言動も
さりげなくモラハラっぽくて怖いかも。
そんな物語の中
翠がボディガードがわりに一華につけてくれた
式神の猫・タマちゃんに癒される( ^∀^)
あと、別の式神・背中の田中さんも
登場シーンびびったけど、親近感覚えてきたぞ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【霊を視る力を取り戻すための戦い】「廃病院にて20代男女5人が死亡…」発見された5人の死体は眼球が抜き取られていた。翠と一華で原因を究明!
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