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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784163447704
みんなの感想まとめ
人間の苦悩や恐怖をリアルに描いたノンフィクション作品で、著者の体験を通じてエイズ患者との接触がもたらす影響を深く掘り下げています。著者は自らの言葉で、身体的な症状だけでなく、精神的な消耗についても赤裸...
感想・レビュー・書評
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グラスのくだりが、心に残った。
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彼女(家田荘子)パワーには、驚くばかりです。
エイズ患者との接触を積極的に行ない(黒人女性と過ごした1年間**数日間過ごし、一服に自宅へ帰り、再び患者と過ごすことを繰り返した**を感染するかもしれないという恐怖とすごした、ノンフェクションです。 -
家田荘子自らがエイズ患者を過ごした日々の実録。完全ノンフィクション。
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この本に出逢ってあきらめてた看護師の道に再チャレンジしました。
ノンフィクションなので内容は重いですが、死生観や看取りについて考えさせられる1冊 -
話はとてもよかったのですが、作者がなんか途中で嫌いになってしまって、正常に評価できる自信がない。
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エイズがどんな病気かまだよく
知らなかったときに購入しました。
家田荘子さんって すごいひとだよねぇ・・・
感動しました。
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