天地有情―五十年の戦後政治を語る

  • 文藝春秋
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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (620ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784163520704

作品紹介・あらすじ

ナショナリストかつ国際主義者の忌憚なき証言。日記と当時の極秘資料をまじえ、半世紀にわたり、新保守主義と自由民主主義を信条として、共産主義、社会主義と戦い続けてきた政治家の回想。

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】
    ・戦後史の正体P270

    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • 『勇気とか、情熱とか、歴史的洞察力とか、思想とか、そういったものも必要ですが、そんなものは当たり前で、そのほかに、現在の日本では、一つは、目測力、もう一つは結合力、そしてもう一つは説得力を持っていないとダメなんですね。』 p568

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