脳治療革命の朝

  • 文藝春秋 (2000年2月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (432ページ) / ISBN・EAN: 9784163560106

みんなの感想まとめ

真の「救命」医療を実践するために脳低温療法に挑む医師と看護師の奮闘が描かれ、読者に強烈な興奮をもたらす作品です。医療現場のリアルな姿が伝わり、脳死状態からの驚くべき回復の可能性が示されることで、希望を...

感想・レビュー・書評

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  • ◎信州大学附属図書館OPACのリンクはこちら:
    https://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA45845883

  • 真の「救命」医療を実践するため、脳低温療法に挑む医師と看護師のアツい奮闘を描く。

  • 読み終えたとき、強烈な興奮状態にあったことが記憶にある。殆ど脳死状態にもかかわらず、2~3ヶ月後には歩いて帰れるのだ。

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著者プロフィール

講談社ノンフィクション賞受賞作『ガン回廊の朝』(講談社文庫)

「2017年 『人の心に贈り物を残していく』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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