私がアナウンサー

  • 文藝春秋 (2001年4月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784163572901

みんなの感想まとめ

自己受容と逆境への向き合い方がテーマのこの作品は、緊張や不安を抱える読者に深い共感を呼び起こします。著者は、自分を理想化することで生じる緊張の理由を探り、ありのままの自分を受け入れることの重要性を説い...

感想・レビュー・書評

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  • 私のバイブル。

    考え方がすごく似てるので元気になれる!
    今頃菊間さん何やってるのかなぁ。。

  • いろいろ批判受けてるけど、この人はいいアナウンサーだと思う。骨折の治療生活のところからほんとにそう思った。沖縄読谷村の「ゾウの檻」の取材をされていたとは…

  • 7年前の朝番組中の人気女性アナウンサーの大怪我
    から復帰までのドキュメント。
    それから、6年後、未成年に飲酒させたとして、姿が見えなくなった彼女。
    続編に期待する。

  • 生放送中におきた事故から復帰するまでの闘病(?)記。
    視聴者としてマスコミの世界を見てマスコミの世界で生きていくうえでの心構えが変わったという。

  • 菊間アナの意外な一面が見られます
    (2003/8/20(水))

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著者プロフィール

聞き手 菊間 千乃(きくま ゆきの)
 弁護士(松尾綜合法律事務所)

「2018年 『谷口安平オーラル・ヒストリー 終わりなき好奇心』 で使われていた紹介文から引用しています。」

菊間千乃の作品

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