昭和史の20の争点 日本人の常識

  • 文藝春秋 (2003年10月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784163653402

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  • 4-16-365340-6  283p 2003・10・10 1刷

  • H.20.12.15.IBF.457

  • 詳しい感想は<a href="http://zero.s79.xrea.com/zero/archives/2005/05/20_1.php">こちら</a>

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著者プロフィール

1932年,山口県生まれ。東京大学法学部卒業。官僚として大蔵省、防衛庁などに勤務の後、拓殖大学教授、千葉大学教授、日本大学教授などを歴任。専門は日本近現代史、軍事史。法学博士。著書に、『日中戦争史』(河出書房新社)、『慰安婦と戦場の性』(新潮社)、『昭和史の軍人たち』(文春学藝ライブラリー)、『南京事件―虐殺の構造』(中公新書)、『昭和史の謎を追う』(文春文庫)、『盧溝橋事件の研究』(東京大学出版会)、『病気の日本近代史―幕末からコロナ禍まで』(小学館新書)、『官僚の研究―日本を創った不滅の集団』(講談社学術文庫)など多数。

「2023年 『明と暗のノモンハン戦史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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