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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784163664200
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
ズルをテーマにしたこの作品は、著者独特のユーモアが光る内容で、読者を楽しませること間違いなしです。連載されている雑誌「オール讀物」のテーマ「男の分別学」を背景に、日常の中に潜むズルの様子を軽妙に描いて...
感想・レビュー・書評
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☆4つ
先に『花がないのに花見かな』も読んだ。面白かった。
前回は書けなかった,これらの本の連載がおこなわれている雑誌名と,そのテーマお題が判別した。
雑誌は「オール讀物」文藝春秋。テーマお題は「男の分別学」なのだそうだ。
幸いにも「オール讀物」は一度も読んだことないし,だから「男の分別学」なんてのも全く知らなかった。
従ってどの単行本を読んでも新鮮で面白い,ということになる。
今後も「オール讀物」は読まないことにする。
すまんこってす。すごすご。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
面白い。ただ面白い。
当たり前だ。東海林さだおの本なのだから。 -
2010年4月5日(月)に読んだ。
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オール讀物連載中の「男の分別学」シリーズの単行本です。
世の中にある“ズル”について東海林節で面白おかしく書かれてますw -
独特の文章が冴え、ストレス解消!お得意の食べ物系は思わず食べたくなること請け合い。「ズル」を笑える本。
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はいそうです、私だってズルしたいです。 思わずそう唸ってしまった。
著者プロフィール
東海林さだおの作品
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