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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784163667805
みんなの感想まとめ
女性の生き方や心理を描いたコラム集は、懐かしさと共に新たな気づきをもたらします。過去のファッション誌に連載されていたこの作品は、当時の「大人の女」を28歳と定義し、彼女たちの生活や楽しみ方をリアルに描...
感想・レビュー・書評
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再読
これ大好きだったー!この頃のCREA(1994年12月号~1996年7月号連載)
も、この連載も。
単行本出ないかなあ、切り抜いておけば良かった、と思ってたら10年後に出て、
わくわくしながら読んだら、あの頃のよりは面白く感じなかったというちょっと残念な結果に。
原宿クエストやボルゲーゼ、スヴェルト。懐かしす!
しかし、この頃は「大人の女」って28歳くらいなのね。
今より5歳くらい若い感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あー、彼女たちは生きているなあ、と感じる。
こうやって生活のいろいろを楽しく漫画にできたらいいなあ。
僕ももっと自分の生活を楽しもう。 -
古いけど古びない、時代の、しかも東京限定の、空気を見事にすくってます。
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漫画が上手すぎてうがーっとなる。
岡崎さんの視点が、ぴっとするどいときがある。 -
解説でよしもとばななさんも言っているけど、全然古くなくて、楽しそうで、しょうもなくて、本気でおかしい。
古いっては感じだないけど、当時の空気感が想像できる。
すきだなあこの時代。
安野モヨコは、これに憧れたんだろなー -
結構共感できるところがあって面白かった
岡崎さんの作品を全部読んでからまた読みたい -
軽く読めるものを求めて借りてみました。
90'sの時代を感じるわー。
このリアルな女子3人のノリがいいです。そりゃ女子3人で話してたら、結論なんてほとんど出ないだろうなー。
途中の大胆かつかわいいマンガがおもしろい(ちょっとわけわからんけど・・)
読み終わっても、たわいのない会話のあとのように何も残ってないです。まあそれでいいんじゃないかな?
最後の一口メモがなにげに一番ためになりますねーww
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借りた所:川崎市図書館
借りた日:2008/10/28-2008/11/18
読んだ日:2008/10/28-2008/11/18 -
毎回テーマに沿って女3人井戸端会議をする作品、かわいらしいプライベートの岡崎京子が垣間見れます。10代・20代のど真ん中を90年代にのっかって生きた人にはプププと笑いつつ、遠くを見てわが青春を懐かしんだりしてしまう内容。私も仲間に入りたい。ただ、ハードカバーじゃなくてもよかったなこの中味なら。
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素敵。
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まんがが見たくて。時代を感じる。
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女3人がおかまいなくしゃべるエッセイ。
「今となっちゃ死語」だらけで、
昔の女がかいま見えて面白い。
電車ん中でパっと開いたときに
女の裸体がバン!となったときは
ちょっと焦った(・∀・)
『二人っきりの閉鎖された空間では
どんなことも起こりうるのよ。
徹底的に素晴らしいことも、
徹底的に酷いことも。
全て起こりうるんだわ。』
確かに!
あと
『失恋、それは人生の授業料…。』
名言だわ!!!
なんぼ払ったことか…!
大学の授業料とどっちが…いや、それは断然大学じゃ!ただ若干見づらかったけど、面白いのでいいです。最後のよしもとばななの話が泣ける。 -
岡崎サンのこういう話してるものが大好きなんだよ
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¥105
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コレ読んだら、早く元気になって欲しいなって思う。
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すかっとしてていい
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未読
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オカキョン節炸裂☆
やっぱり女の子三人寄れば無敵!
壊れたオモチャみたいに面白かった時代、90sの空気満載。
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素敵。
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女のおしゃべりは愉快で甘美。おしゃべりの才能を感じます。
著者プロフィール
岡崎京子の作品
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