おいしおす 京都みやげ帖

  • 文藝春秋 (2005年3月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784163668208

感想・レビュー・書評

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  • 京都に行きたいと思っている。
    一日や二日程度では見て回ることが不可能なので、ウィークリーマンションに住んで一週間ほど。
    昼と夜は外食で。

    この本は20年も前の本なので、さすがに直接参考にはできないが、それでも弘化4年<江戸末期>創業のお店があったりなんかするかもしれない。
    とりあえず錦市場には行くことにする。

    和菓子とスイーツはとりあえずいいや。
    野菜と漬物は旬のものがあったら買いたい。
    鯖の浜焼きも美味しそうだけど、持って帰るのは無理そうだから宅配便で送ろう。
    あと、柳桜園茶舗のかりがね茶は絶対欲しい。
    パッケージの鳥獣戯画がかわいすぎる。
    それとは別に、宇治のお茶は欲しいよね。

    自分へのお土産目当てで京都に行く。
    そういう旅があってもいいじゃないか。

  • 京都旅行の為に読んだ。
    かなり参考にするところが多く役立つ1冊でした。

    老舗のお店の「よみがな」がふってあるのが良かった。
    結構読みづらい難しい名前のお店多いですよね。

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