インテリジェンス・アイ 危機管理最前線

  • 文藝春秋 (2005年6月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784163671802

感想・レビュー・書評

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  • 22/1/14 60 面白い裏話が多くてよいのですが、恨み節がねー。

  • 元祖タカ派を自称する元内閣安全保障室長。
    内容は極端な気もしますが、現実論として国家や自分達の危機管理を考えなくてはという点では納得。

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著者プロフィール

1930年東京生まれ。東京大学法学部卒業後、国家地方警察本部(現警察庁)に入庁。「東大安田講堂事件」「連合赤軍あさま山荘事件」等に警備幕僚長として危機管理に携わる。86年より初代内閣安全保障室長をつとめ、89年昭和天皇大喪の礼警備を最後に退官。2000年、第四八回菊池寛賞を受賞。2001年、勲二等旭日重光章受章。著書に『東大落城』(文藝春秋読者賞受賞)等がある

「2016年 『重要事件で振り返る戦後日本史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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