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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784163904634
作品紹介・あらすじ
第三回島田荘司推理小説賞受賞! 注目の台湾ミステリー
密室状態のアパートの居間に男の死体。施錠された子供部屋には男の子が一人。日本の漫画が事件のカギを握る、巧緻を極めた本格推理。
みんなの感想まとめ
本作は、密室のアパートで発生した男の死を巡る巧妙な推理が展開されるミステリーです。台湾の著者による作品で、翻訳された独特の言い回しが新鮮さを感じさせ、読者にとって新たな体験を提供します。日本の漫画が事...
感想・レビュー・書評
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ぐるぐる目が回るようなミステリー。読後、頭を整理して解を求める数式が必要だと思った。
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うーむ、イマイチ!
文化的なものは面白いけど訳文が下手くそなのと
誤字脱字があるのと
いろいろアラが多いのが辛かった。
日本漫画最強だな! -
正直期待外れ。若干無理があるのではないですかねえ…。
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島田荘司推理小説賞受賞の台湾の方のミステリ小説。なんというか・・・台湾の方の小説というものを読むのが初めてだったので翻訳された言い回しみたいなものがなんとも新鮮というか戸惑うというか。
「日本の漫画が事件のカギを握る」というキャッチコピーが気になって読んでみましたが・・・握ってるか?もっとこう、内容にひっ迫してるのかと思ったんですが、漫画でなくて一向に構わないような。
ミステリ小説としてはわりとオーソドックスな叙述系というか、それはそれで面白かったです。 -
書籍についてこういった公開の場に書くと、身近なところからクレームが入るので、読後記はこちらに書きました。
http://www.rockfield.net/wordpress/?p=7867 -
【第三回島田荘司推理小説賞受賞! 注目の台湾ミステリー】密室状態のアパートの居間に男の死体。施錠された子供部屋には男の子が一人。日本の漫画が事件のカギを握る、巧緻を極めた本格推理。
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