ふつうの住まいでかなえる外国スタイルの部屋づくり インテリア垢抜けテクニック50
- 文藝春秋 (2016年11月14日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784163905587
作品紹介・あらすじ
母は作家の森瑤子、父はDIY大好きなイギリス人、ホームスタイルプロデューサーとして雑誌やウェブなどで活躍しているヘザー ブラッキンさん。
東京郊外の集合住宅で暮らすヘザーさんの自宅を訪ね、キッチン、リビング、寝室、トイレや脱衣所、クローゼットや引き出しの中……と、隅々まで撮影。
ちょっとの工夫で誰でも真似できる、憧れの「外国風インテリア」の裏ワザをたっぷり紹介します!
●「イケア」「無印良品」「100円ショップ」も上手に活用。
● スーパーで買ったお花もこんなにすてきに! アイデアいっぱいの花の飾り方。
● 貝殻、木の実、小石、シーグラス……拾ったものを部屋のアクセントに。
● 吊るす&見せる収納のコツ。
● 楽しい写真の飾り方あれこれ。
●「目からウロコ」の本の収納方法。
● 意外と簡単! 手作り家具&ペンキ塗りにチャレンジ。
……ほか50の「インテリア垢抜けテクニック」を、索引付きでわかりやすく掲載。
みんなの感想まとめ
憧れの外国風インテリアを実現するための実用的なテクニックが満載です。著者の自宅を訪れ、キッチンやリビング、寝室などの空間を通じて、シンプルな工夫で日常を彩る方法が紹介されています。特に、イケアや無印良...
感想・レビュー・書評
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タイトルの「ふつうの住まいでかなえる外国スタイル」がどの辺に書いてあるのか分からなかった。他の日本人の書くインテリア本とどこが違うのかな。タイトルおかしいと思う。
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「グレイッシュカラーが好き」という点だけで落ち着ける部屋、いいなと思える部屋。そこにダークブラウンの家具、IKEAの雑貨が混ざることで更に親しみが湧いてしまう。
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【「イケア」「無印良品」「100均」も活用!】母は作家の森瑤子、父はDIY大好きな英国人という著者が自宅を大公開。ちょっとの工夫で外国風の素敵な部屋にするアイデアを紹介。
