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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784163913124
作品紹介・あらすじ
ある日急に、自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか?
いじめ騒動の当事者となった一家のサバイバルを描く実話マンガ!
東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先、長男がいじめの加害者だと告発されます。
被害者の児童の親に謝罪はしたものの、教師からは精神異常者扱いされたり、全校児童の前で吊るし上げにあったりと、一家は四面楚歌に。パニック状態の由軌子さんですが、元編集者のダンナさんがいろいろと調べたところ、相手の親にも不審な点が出てきて……。
「参考になった」「共感できない」。ネット上で賛否両論、大論争を巻き起こした話題の電子書籍を単行本化。息子がいじめ被害者だった前日譚をはじめ、数々のエピソードを追加した増ページ完全版です。
子どもがいじめ加害者と訴えられたとき、親はどう向き合い、どのような対応をとるべきか。リアルなエピソードと対処法が満載。子どもの 「いじめ問題」 の処方箋ともなる一冊です。
感想・レビュー・書評
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岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00608565
ある日突然、小学生の息子がいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか?
降って湧いたようないじめ騒動に巻き込まれた大原一家のサバイバルを描いた実話マンガ。
(出版社HPより)
著者プロフィール
大原由軌子の作品
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