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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784163914503
みんなの感想まとめ
アメリカの政治と社会の現状を鋭く描き出す本書は、トランプ元大統領とその支持者たちの言動に焦点を当て、驚きとともにエンターテイメント性を持って読者を引き込む内容です。トランプ劇場のような状況が描かれる中...
感想・レビュー・書評
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よく日本では欧米がどうとか、わりと日本を落とす表現として聞くことがあるけど、アメリカもなかなかすごい。
トランプ劇場が他人事だから笑ってしまうほど強烈でエンタメ化したせいか、バイデン大統領が就任してからというものの、私の中でアメリカの印象が薄くなってしまった。
トランプ信奉者の言動が、現実の、しかもあの世界の警察・アメリカという国にいるということが信じられないくらい浮世離れしていて驚いた!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「We’re going to walk down to the Capitol」
を
「議会に行け!」
と書いている始末で、事実確認できないことばかり書かれていて読む気が失せたので"はじめに"+αで読むのを止めました。
https://seisenudoku.seesaa.net/article/486062322.html -
最近のシリーズはトランプさんネタが多くなってしまったなあ。もう少し映画ネタがあると嬉しいけれど、しばらくは無理かなあ。
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前作からものすごく期待していた本書だが、あまりにもトランプ関係の情報量は色々な媒体で溢れており、書かれていることがすでに知っていることばかりであった。それだけアメリカ代表戦が身近な事としてていた一年だったのだろう
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トランプが最後の悪あがきで見せたドタバタ劇は
バカすぎて、おもしろかった。
でも、もし、奴が当選してたら
今頃は、まったく、笑えていないよね。 -
トランプも支持者も無茶苦茶でしょうもなさすぎ。
自民党や維新の政治家や支持者にも重なる姿。
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