日本の論点 2012

  • 文藝春秋 (2012年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・雑誌 (768ページ) / ISBN・EAN: 9784165031109

感想・レビュー・書評

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  • 2012年の日本の論点、今は薄くなってしまったけど、この頃は辞典みたいな厚さがあった。
    論点も広く、1番役に立ったのは各論説の本文下にある読書案内で世界が広かった思い出がある。

  • 正論と邪論相半ば。

  • 受かると思っていなかったAOの一次試験が通って二次試験のために急いで買った一冊。

    といってもつまみ読みしかしていませんが・・・

  • 新書の要約版のような本。
    イロイロなテーマが入っているので良いと思って購入したが・・・

    買って分かったデメリット
    1.本が重たいので持ち運べない。読むのに疲れる。ちぎって持ち歩こうかと思ってしまう。2.内容が想定より薄い。1テーマ4~6ページで記載されているので、内容がどうしても薄くなってしまう。これだったら新書をコツコツ図書館で借りた方が良いという結論。

    お勧めする人
    誰かも書いていたが、就職活動前の大学生がさっと読むには良いかも。
    しかし、ここに書いてある内容をベースで議論すると痛い目に遭いそうなので注意が必要。

    来年からはたぶん買わない。

  • 就活前に本書を読んだ。本書に書かれている問題は、日本の抱えている問題の極一部にすぎない。しかし、これらの問題を一つの分野の人間だけが解決に導くことは難しいことであると感じた。すなわち、私自身、生涯を通じて限られた問題しか解決できず、これからどの問題にアプローチしていくかという、将来の方向性を考える上での一つの参考になった。

  • 304 ニ (2012) 登録番号8575
    進路 小論文

  • 資料ID : 11102066
    所在 : 展示架
    請求記号 :304||B89||2012

  • 長かった。面白い記事、全くわからない記事、興味のでない記事等様々。でも、1年の先まとめとしてはいいかも

  • 新着図書コーナー展示は、2週間です。
    通常の配架場所は、3階開架 請求記号:304//N77//2012

  • 最初のテーマが、第三の敗戦。
    この意味はよく考えよう。

  • もう今年も終わるのに購入。
    新書100冊分!読み応えあるわ〜

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