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Amazon.co.jp ・雑誌 (768ページ) / ISBN・EAN: 9784165031109
感想・レビュー・書評
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2012年の日本の論点、今は薄くなってしまったけど、この頃は辞典みたいな厚さがあった。
論点も広く、1番役に立ったのは各論説の本文下にある読書案内で世界が広かった思い出がある。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
正論と邪論相半ば。
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受かると思っていなかったAOの一次試験が通って二次試験のために急いで買った一冊。
といってもつまみ読みしかしていませんが・・・ -
就活前に本書を読んだ。本書に書かれている問題は、日本の抱えている問題の極一部にすぎない。しかし、これらの問題を一つの分野の人間だけが解決に導くことは難しいことであると感じた。すなわち、私自身、生涯を通じて限られた問題しか解決できず、これからどの問題にアプローチしていくかという、将来の方向性を考える上での一つの参考になった。
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304 ニ (2012) 登録番号8575
進路 小論文 -
資料ID : 11102066
所在 : 展示架
請求記号 :304||B89||2012 -
長かった。面白い記事、全くわからない記事、興味のでない記事等様々。でも、1年の先まとめとしてはいいかも
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新着図書コーナー展示は、2週間です。
通常の配架場所は、3階開架 請求記号:304//N77//2012 -
最初のテーマが、第三の敗戦。
この意味はよく考えよう。 -
もう今年も終わるのに購入。
新書100冊分!読み応えあるわ〜
文藝春秋の作品
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