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Amazon.co.jp ・本 (448ページ) / ISBN・EAN: 9784165070900
みんなの感想まとめ
物語は、古代の歴史上の人物を基にした独自の解釈と創造が織り交ぜられ、読者に深い歴史的背景を提供します。ストーリーは上巻から引き続き進展し、面白さを保ちながらも、時折流れが停滞する印象を受けることもあり...
感想・レビュー・書評
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1998(平成10)年第一刷、文藝春秋の単行本。えーと話の流れが停滞しているように思える。話は一応進んでいるのだが本当に全然わかりにくいように思う。さて、最後でようやく歴史の事件の話が登場する、のだろうか
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太公望 中巻
上巻よりの続き -
上巻に引き続き、面白いですね。
作者は、3千年も前の歴史上の人物を、文字通り古代の資料から、断片をつなぎ合わせ、物語として、ふくらませていっているんですよね。
読むのは簡単ですが、作者の苦労というのが、しのばれます。 -
2001/8/27読了
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2008/8 再読
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中ってどの辺なんだろ
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宮城谷昌光の作品
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