同級生交歓 (文春新書)

  • 文藝春秋 (2006年7月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784166605170

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

友情や思い出をテーマにした本作は、読者に自らの過去の友人との関係を振り返るきっかけを提供します。さまざまな時代の同級生たちが登場し、意外な組み合わせやエピソードが織り交ぜられている点が特に魅力的です。...

感想・レビュー・書評

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  • 新書文庫

  • 私もいつか小学校時代、大学時代、高校時代の友人らとこれに出演したい。語りたいことなんてたっくさんあるからね。私の母校なんて1つもないから寂しい。

  • [ 内容 ]
    人の一生を左右するのは校風か、学歴か、友人か。
    意外な組み合わせ、納得の顔ぶれが並ぶ百組の“誌上同窓会”。
    月刊「文藝春秋」の名物グラビア50周年記念の忘れ得ぬ一冊。

    [ 目次 ]
    第1章 公立小・中学校篇―ご近所のよしみ、出会いの不思議。
    第2章 名門小学校篇―幼なきエリートは、やんちゃだったり生意気だったり。
    第3章 旧制中学・女学校篇―でてくる、でてくる。武勇伝の数々が。
    第4章 新制中学・高校篇―ああ、青春。戦中戦後、混乱の時代を。
    第5章 旧制高校・新制大学・その他篇―かつて、たしかにありき、伝説の―。

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    [ 参考となる書評 ]

  • 意外な組み合わせの同級生がいるのはびっくりでもあり、面白い。

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