- 文藝春秋 (2008年1月21日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784166606153
みんなの感想まとめ
多彩なパズルが楽しめる本書は、歴史的な背景を持つ数々の問題が収められており、特にアメリカやイギリスの天才たちによる作品が際立っています。各章では、サム・ロイドやデュードニーといった著名なパズル作家のユ...
感想・レビュー・書評
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まあ。
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理図書 798||H29 11966361
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時間つぶしにパズルでもやろうと思って。
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パズル本に若干の歴史が記載されている感じ。パズルは面白いけど、最初のTrick Donkeysを越えるものはなかったように思う。比較的数学的なパズルが多いので、直感的に解けるものではなく片手間に読んでいて、回答が本当に驚くようなものは少なかった。
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サム・ロイドは、数学の難しさを感じさせず、イラストと設定でとても楽しいパズルに仕上げてある。デュートニーは、引っ掛け問題も多く、いまいち。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/100-072a.html -
面白い。
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著者プロフィール
伴田良輔の作品
