ヒトは120歳まで生きられるのか 生命科学の最前線 (文春新書)

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  • 文藝春秋 (2019年10月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784166612352

感想・レビュー・書評

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  • タイトルの結論があったのか無かったのか、わからない書き方。あまり得たものが無い本。

  • 田原総一朗による、最新医療についてのインタビュー集。

    再生医療やAIの進化について知ることができた。

  • ふむ

  • 表題の通り、人生の生き方にそれぞれの道有り。

  • 医学の研究成果が出るのが何十年後っていうのはよくあることなんだなぁ。

    結果を出せない時がこんなにも続く事を想像すると頭が痛クラクラするのと同時に、一つ一つの技術に対して、ホントすごいなぁって思う。


    そして、読んで他に思ったのは「自分の生き方について」。【第6章 人はどのようにして120歳社会を生きるのか】では、これから生きるには、人工知能に仕事を奪われないようにするためには「モチベーションを上げること」が必要であるという。

    モチベーションを上げるには?やりたい事をやる。

    やりたい事とは?それが何なのか、知らない事の中に隠されている。なので学ぶ必要がある。

    どんどん本読んで、気になる事をどんどんやって知らなければ!という気になってきた。

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著者プロフィール

ジャーナリスト/1934年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社、64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年からフリー。テレビ朝日系「朝まで生テレビ!」「サンデープロジェクト」でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、放送批評懇談会35周年記念城戸又一賞を受賞。現在も「激論!クロスファイア」(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ、ラジオの出演多数。著書に『日本の戦争』(小学館)、『創価学会』(毎日文庫)、『さらば総理』(朝日新聞出版)など多数。

「2023年 『会社が変わる!日本が変わる!! 日本再生「最終提言」』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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