- 文藝春秋 (1995年1月1日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784167177270
みんなの感想まとめ
日常の中に潜む気づきをユーモラスに描き出す作品は、ただのギャグに留まらず、深いメッセージを伝えてくれます。主人公のショージ君は、軽快な会話や独特の視点を通じて、普段見過ごしがちな事柄に新たな光を当てま...
感想・レビュー・書評
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ショージ君の面白さは薄っぺらなギャグとしてではないと分かる。気づかざる気づくべき事を伝えてくれる。
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一つのことに、これほどまでに疑問に感じ、とことん調べたり観察したり…
最終的にこんなにも素晴らしい表現力で纏められるのは、さすがとしか言いようがない。
関心しながら、どんどん引き込まれます。 -
「丸かじり」シリーズしか読んだことがなかったのだけれど、あんなに面白いんだから他の本も面白いだろうと思って借りて来てみた。やっぱり面白かった。さらっと読めてくすりときて、ちょっと考えるきっかけにもなったりして。東海林さだお、侮れぬ。
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図書館
そばの話 爆笑した。 -
080428(n 080505)
080904(n 081010)
100119(n 100124) -
着眼点はピカイチ。
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