シーナとショージの発奮忘食対談 (文春文庫 し-6-42)

  • 文藝春秋 (1999年9月10日発売)
3.05
  • (2)
  • (0)
  • (18)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 82
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784167177423

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

軽やかで明るい対談が魅力の作品で、堅苦しさを感じさせない内容が特徴です。著者たちのイキイキとした会話は、日常の些細なことから深い共感を引き出し、読者を楽しませます。特に、おでんや魚にまつわるエピソード...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • とにかく重くなく堅苦しくなく考えさせる内容でない根本的に明るい本を貸してくれ、と頼んだら出て来た本。
    イキイキとダラダラしていて面白い。おでんとか魚のとか面白かった。わかる、とか思って。

  • 080817(n 080927)
    081111(n 081128)

  • 一番好き

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

東海林さだお=1937年東京生まれ。漫画家、エッセイスト。早稲田大学文学部露文科中退。早大漫画研究会草創期のメンバー。文藝春秋漫画賞、講談社エッセイ賞、菊池寛賞、日本漫画家協会賞大賞を受賞。漫画に『新漫画文学全集』『ショージ君』など、長期連載のエッセイに「男の分別学」「あれも食いたいこれも食いたい」など。

「2021年 『東海林さだおアンソロジー 人間は哀れである』 で使われていた紹介文から引用しています。」

東海林さだおの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×