ステルス艦カニンガム出撃 (文春文庫 コ-11-1)

  • 文藝春秋 (1999年11月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (512ページ) / ISBN・EAN: 9784167218546

みんなの感想まとめ

魅力的なマシンUSSカニンガムと艦長アマンダ・ギャレットの物語が織りなす緊迫したドラマが展開され、読者を引き込むテンポの良さが際立っています。物語の中で、アルゼンチン大統領も単なる悪役ではなく、正義を...

感想・レビュー・書評

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  • 久々に再読。
    USSカニンガムという魅力的なマシンと、アマンダ・ギャレットという魅力的な艦長が共に生きている。そして、悪者であるアルゼンチン大統領。彼にも正義が有り、魅力的な人物として描かれている。出来れば、艦の外観について、図があるとなお良かったなあ

  • 展開のテンポが非常に良く、ぐいぐい引き込まれます。ただし艦長はじめ女性色は不要なのでは。

  • 設定にいい感じのリアリズムがあって、愛読書に。
    (゚∀゚)ラヴィ!
    しかし、クランシーには遠く及ばない。

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