シュリ ソウル潜入爆破指令 (文春文庫)

  • 文藝春秋 (1999年12月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784167218607

みんなの感想まとめ

深い感情を呼び起こす物語が描かれており、登場人物たちの複雑な感情や願いが心に響きます。北朝鮮と韓国という背景を持つ彼らのストーリーは、幸せを求める普遍的なテーマを持ち、読者に深い感動を与えます。映画を...

感想・レビュー・書評

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  • この本はまだ読んでいない。映画を見た。
    初めて見た時、その後何度か見た時、全て最後の方で涙が止まらない。本でも読んでみたい。
    北朝鮮と韓国 そのに生きている人は色んな感情を持っていてみんな幸せになりたいと願ってる。

  • 昔映画観て大号泣したけど内容が全く覚えて無くて。
    こういう話だったかぁと。
    映画観たいなぁ。

  • 映画が面白いからなぁ。

  • 韓国、釜山などを舞台とした作品です。

  • 映画をぜひ観てみたい。
    小説だと状況を把握しにくいかな…。

  • 新品同様の帯付きです。

    希望価格:1ポンド

  • アクションシーンが満載で、手に汗握る面白い作品、敵と味方なのに恋し合う二人の姿とスリルの二拍子本当に良いねぇ。
    思わずツタヤでDVDを借りてしまった。今晩見るぞ

  • 韓流映画ブームの火付け役的映画の本。敵対と恋愛。その進展にハラハラドキドキ楽しめます。

  • 本当は映画の方を観たかったのですが、たまたま図書館で見つけたため、借りてしまいました。
    ソウルでのテロ活動を企てる北朝鮮の特殊部隊と、それを阻止しようとする韓国諜報機関。
    そして、主人公である韓国諜報部員・柳重遠が愛した女性は…?
    まぁ、先の展開が読める話ではありますが、結構面白いと思います
    これはやはり映画を観てみたいですね。
    ------------------------------
    先日、映画も観ました。
    TVでだったので、ノーカットかどうか分かりませんが、本を読んだ後じゃないと、やや分かりづらかったかも?
    ラストシーンは本の方がまだ救いがあるような。

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