黎明の世紀 大東亜会議とその主役たち (文春文庫 ふ-2-17)

  • 文藝春秋 (1994年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784167219178

みんなの感想まとめ

大東亜会議をテーマにした本は、日本が自国民だけでなく大東亜民族のために戦った意義を深く掘り下げています。読者は、第二次世界大戦における日本の立ち位置やアジアにおける役割について新たな視点を得ることがで...

感想・レビュー・書評

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  • 「大東亜会議」を取り上げた本。日本は自国民のみならず大東亜民族のために戦った。
    英米の支配か、それとも日本のアジア開放か。

  • 昔書いた感想を載せる。
    いやー、おもしろかった。第2次世界大戦の日本の位置づけがわかる本。気持ちは少し日本よりになった。いろいろ虐殺とかしたけど、アジアの希望にはなってたんだね。
    今よりも気概のある人が多い。でも日本人は昔から政治下手なんだね。

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