フライング・ラビッツ 新世紀スチュワーデス物語 (文春文庫)

  • 文藝春秋 (2008年8月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784167219277

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

バスケットプレイヤーとキャビンアテンダントという二つの顔を持つ選手たちの物語が描かれています。物語はフィクションとノンフィクションの二部構成で、監督の手腕や選手たちの成長が巧みに表現されています。特に...

感想・レビュー・書評

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  • バスケットプレイヤーとキャビンアテンダントの二足のわらじ履くラビッツの選手達の話です。

    一作目はフィクションで二作目はノンフィクションだったんですね。

    読んでいる途中に違和感がでてきて調べちゃました。

    もっと女子バスケットにもスポットライトをあてられたらいいのになって読んでいて思いました。

    WNBAでプレーする日本人選手がいるのに、あんまり注目されていないのは悲しいね。

  • 2011年29冊目

  • 監督すごいなー
    物語調とドキュメント調の2篇が並んでるのがイキです

  • でも、きっと大丈夫。逆境こそ、踏ん張れ!
    逆境こそチャンス。その時こそ踏ん張れ。
    インプットとは基本的なテクニックを体に覚え込ませること、アウトプットはそれをいかにゲームで生かすか、なのであるが、頭ではなく体が自然に反応するまでもっていくインプットができるようになったら、次は良いセルフイメージをどんどん大きくして勝利に繋がるメンタリティを養うべしと。
    くやしかったらきちんと仕事をして見返そう。そうやってちょっとずつ信頼されるようになっていくしかないよ。
    韓国も日本もそうだと思いますが今の人たちは金のことばかり考えている。しかしアジアの人間は基本的に義理と人情を哲学として生きるべきだ。

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