ぼくが選んだ洋画・邦画ベスト200 (文春文庫)

  • 文藝春秋 (2003年12月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784167256135

感想・レビュー・書評

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  • 著者の映画に対する愛が真摯に伝わって来る…そんな本でしたね。社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    この本を読んでいて本当に著者は恵まれた時代に生きたんだなぁ…と思いましたね。いや、まあ、戦争とかあって大変だったんでしょうけれども…街中には数多くの映画館があったと言うし、今現在、主にシネコン以外の映画館は潰れている…そんな状況を鑑みたらやっぱし著者の生きた時代が羨ましいですねッ!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    著者が挙げた洋画・邦画ベスト100は何かしらの参考にしたいと思います…TUTAYAさんに赴いた時に何かの拍子にこの本を思い出し、DVDを借りることもあるかもしれないので…

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

  • この程度のランキングなら要らない。コメントも低調。
    映画に関するエッセイがいくつか収録されているのが救い。

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著者プロフィール

小林信彦 昭和7(1932)年、東京生れ。早稲田大学文学部英文科卒業。翻訳雑誌編集長から作家になる。昭和48(1973)年、「日本の喜劇人」で芸術選奨新人賞受賞。平成18(2006)年、「うらなり」で第54回菊池寛賞受賞。

「2019年 『大統領の密使/大統領の晩餐』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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