「アフリカの女王」とわたし またはボギーとバコール,そしてジョン・ヒューストン.はじめてやってきたアフリカで,わたしの頭はどうにかなってしまいそうだった. (文春文庫 ヘ-3-1)

  • 文藝春秋 (1993年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784167309237

みんなの感想まとめ

撮影の舞台裏や人間関係を率直に描いた回想記は、映画『アフリカの女王』の制作過程を通じて、豪華なキャストと監督の個性が生き生きと浮かび上がります。ハンフリー・ボガートやローレン・バコールといった名優たち...

感想・レビュー・書評

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  • ●2025年7月31日、シュリンク精神科医ヨワイの録画みてて「毒になる親」という本にたどり着き、メルカリの相場をみたら以前買ったことある方が「毒になる親」ともう1冊あわせて500円で販売してたので一覧みてたら、これを見つけた。300円。

  • 98053

    それほど突っ込みはなく、淡々と語っている感じ。

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