レベッカ・ポールソンのお告げ 13の恐怖とエロスの物語 (文春文庫)
- 文藝春秋 (1994年1月1日発売)
本棚登録 : 108人
感想 : 4件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784167309268
感想・レビュー・書評
-
ごめん読み流しちゃった・・・
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ほんと「これぞアメリカの大衆文化」って感じがするよな。建築のはなしはわりとすきだよ。乱歩の人間椅子と恐怖の種類が似てるね。
-
恐怖とエロスは隣りあわせ、人間の一番深いところから生まれる感情だ。そこに着眼した編者もさすがだが、執筆者の顔ぶれがスゴイ。キング、レンデル、バーカーといった大物、トーマス・M・ディッシュらの中堅実力派、P・マグラア、C・ファウラーら大型新人、それに日本で未紹介の注目作家たちがズラリと並び、涎の出るような傑作集。
全3件中 1 - 3件を表示
アンソロジーの作品
