F1走る魂 (文春文庫)

著者 :
  • 文藝春秋
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本棚登録 : 65
感想 : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (390ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784167414023

作品紹介・あらすじ

1987年4月10日、"地上最大の自動車レース"F1グランプリ第一戦はブラジルで開催された。中嶋悟はこのレースで日本人初のF1ドライバーとしてデビューした。中嶋悟のレースに賭けた人生を中心に、圧倒的な強さのホンダ・エンジン勢と迎え撃つドライバーたちの熱き"レーシング・スピリット"を生き生きと描いた力作。

感想・レビュー・書評

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  • 安定の海老沢さん書籍。中嶋悟の87年を書いた本。
    売ってたら買うんだけどな。

  • 再レビューする。

  • これは『F1地上の夢』の続編。日本人初のF1フル参戦ドライバー・中嶋悟とホンダの技術者達の仕事振りが描かれています。

  • 1987年4月10日、“地上最大の自動車レース”F1グランプリ第一戦はブラジルで開催された。中島悟はこのレースで日本人初のF1ドライバーとしてデビューした。中島悟のレースに賭けた人生を中心に圧倒的な強さのホンダ・エンジン勢と迎え撃つドライバーたちの熱き“レーシング・スピリット”を描く。

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