阿川佐和子のワハハのハ (文春文庫)

  • 文藝春秋 (2005年4月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (480ページ) / ISBN・EAN: 9784167435158

みんなの感想まとめ

多彩な著名人とのインタビューを通じて、彼らの人生観や独自の視点が鮮やかに描かれています。各ゲストの個性的なエピソードや思い出は、時代を超えて共感を呼び起こし、読み手に新たな視点を提供します。渡部篤郎や...

感想・レビュー・書評

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  • 渡部篤郎、もう別人やな…(驚)
    わりと各著名人、時代を感じたな…。
    まあつまり、今でも第一線で活躍してる方々ばかりということだけれど。

  • 22人の有名人との出会い。
    前回よりは、知ってる人は多かったですが
    どれくらいの割合かと言われると困る位でw

    どちらかと言えば、こういう人いたんだ、が多かったです。
    父親繋がりの知り合いだと、会話にその話が出てきたり。
    そちらの話を読んでみても、読んだだけの『父親』像と
    あまり変らなかったり…。
    分かりやすい人、なのでしょうか?w

  • 2005年4月13日購入。
    2005年4月20日読了。

  • 22人の人とのインタビューをまとめた本。年代も様々の色々な人たちをリラックスさせてお話を引き出す阿川さんの手腕に驚きました。

  • 22人の人とのインタビューをまとめた本。年代も様々の色々な人たちをリラックスさせてお話を引き出す阿川さんの手腕に驚きました。

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著者プロフィール

1953年、東京生まれ。慶應義塾大学卒。1999年に檀ふみとの共著『ああ言えばこう食う』(集英社)で講談社エッセイ賞、2000年『ウメ子』(小学館)で坪田譲治文学賞、08年『婚約のあとで』(新潮社)で島清恋愛文学賞を受賞。12年の『聞く力――心をひらく35のヒント』がミリオンセラーとなった。14年、菊池寛賞受賞。近著に『老人初心者の青春』(中央公論新社)、『阿川佐和子のきものチンプンカンプン』(世界文化社)ほかがある。

「2025年 『だいたいしあわせ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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