- 文藝春秋 (2005年9月2日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784167454289
みんなの感想まとめ
テーマは祇園祭を背景にしたミステリーで、意外性とユーモアが織り交ぜられたストーリーが展開されます。登場人物の中に、思わず笑ってしまうようなキャラクターが登場し、特に犯人の姿がある人物に似ているという点...
感想・レビュー・書評
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まぁ、普通かな。
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犯人がまるであの人にそっくりで
笑いが止まりませんでした。
もう少しひねりが欲しかったかな -
2006/11/17
祇園祭の奥深さを知りました。導入にはちょうどよかったかもしれない。 -
意外性のある話でした。<br>
まさか十津川警部が女装するとは思いもしませんでした……。<br>
犯人の犯行動機も吃驚でした。
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