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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784167476342
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
軽快で読みやすいエッセイが、心を軽くし、笑顔をもたらします。著者は、週刊文春での連載を通じて、時事問題や日常の出来事を独自の視点で描き出し、読者を引き込む力を持っています。特に、懐かしい話題や思い出に...
感想・レビュー・書評
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読了
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エッセイ
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読みながら、何度もクスクス笑っていた。気持ちを軽くしていただきました。
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亡くなった母が週刊文春をいつも買っていたが、最初に読むのが林真理子さんのエッセイだった。この本は6~7年くらい前の文春の連載がまとめられているようで、懐かしい話題ばかり。
母の追悼の意味で読みだしたのだが、面白くてあっという間に読んでしまった。皇室問題など時事的な内容も多いが、考え方が林さんと少し違っていても読ませてしまううまさ。ホリエモン逮捕の話は、ほめているわけではないのにご本人が読んだら喜ぶような絶妙の文章だった。
ペンギンの表紙が可愛い! -
♥
吉田美穂子氏の表紙に惹かれて購入★★★★★
購入後にエッセイと知り、ちょっと積読状態... -
林真理子、2006年当時のエッセイ本。
内容(「BOOK」データベースより)
「この連載を書くにあたって注意していることがひとつある。それは正論をあえて言わないことだ」。「今夜も思い出し笑い」から始まって足掛け二十年、記念すべき第千回を迎えた「週刊文春」の「夜ふけのなわとび」。女を磨き、英会話やパソコンに挑戦し、あらゆることに好奇心を失わない、シリーズエッセイ文庫化第20弾
著者プロフィール
林真理子の作品
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