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Amazon.co.jp ・本 (512ページ) / ISBN・EAN: 9784167579074
感想・レビュー・書評
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あすなろ抱きを見に来ました。原作って柴門ふみさんなんだとびっくり。そしてあすなろ抱きは中巻あたりで出てくるかなとふんでいたのにショッパナからかましててまたまたびっくり。
内容はめっちゃドロドロで、多分ギャグコメディとか軽い人が好きな人は無理だと思う。全体的に重い(まぁギャグコメディ好きな人は読みに来ないか)
でもなんていうか、ハマるドロドロ?でページをめくる手は止まりませんでした。
ただすごい後味悪いところで続くってなったから先が気になるところ。どういう結末にしろ不幸になる人がでるからなぁ。今年の朝ドラを思い出しましたね。ああいうふうにあすなろ白書も主人公がスッキリしない結ばれ方をしないといいけれども。
しかし、あのピエロかつ重い役をキムタクがやるとは。ドラマの方も見てみたいな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最後のプレゼントの雪だるま。「美しいまま、光の中へ消化してゆく」実際の恋愛の終わりは、うんざりするほどドロドロ。だからこその願いですね。
男もずるいけど、女ってずるい。
つーか取手、重いわ。こういう男が現実にいたらうんざりする。重い。 -
感想は下巻に。主人公、かわいい。懐かしい。
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ドラマはみたことがないが、漫画でも充分面白い。まさにトレンディ。
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完読
著者プロフィール
柴門ふみの作品
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