信長(上) (文春文庫)

  • 文藝春秋 (2006年2月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784167627102

みんなの感想まとめ

物語は、信長の生誕前の尾張の情勢や彼の家系の詳細に焦点を当てています。歴史的背景や人間関係が丁寧に描かれている一方で、複雑な家系図が理解を難しくしているとの意見もあります。信長の成長や彼を取り巻く人々...

感想・レビュー・書評

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  • 信長の生まれる前の尾張の状況や信長の家系が詳細に描かれているが、人間関係がわからなくなるので家系図を載せていただきたかった。

  • 信長 上下巻

    そーいえばこんな本あったな (^^;
    佐藤雅美さんの作品 大概好きだけども・・
    この作品だけは 正直面白くなかった・・ すみません><

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著者プロフィール

佐藤 雅美(さとう・まさよし)
1941年兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。デビュー作『大君の通貨』で第四回新田次郎文学賞を受賞。1994年『恵比寿屋喜兵衛手控え』で第110回直木賞を受賞する。著作に『御奉行の頭の火照り 物書同心居眠り紋蔵』『頼みある仲の酒宴かな 縮尻鏡三郎』『関所破り定次郎目籠のお練り 八州廻り桑山十兵衛』『知の巨人 荻生徂徠伝』などがある。2019年7月逝去。

「2021年 『恵比寿屋喜兵衛手控え 新装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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