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Amazon.co.jp ・本 (496ページ) / ISBN・EAN: 9784167629021
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みんなの感想まとめ
歴史的人物、山中鹿之介の波乱に満ちた人生を描いた作品は、彼の知られざる一面を浮き彫りにします。物語は、鹿之介の苦悩や決断を通じて、彼の人間性や時代背景を深く掘り下げ、読者に感情的な共鳴をもたらします。...
感想・レビュー・書評
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知っていそうで知らなかった山中鹿之介の人生。
吉川元春の立場だったら相当嫌だったろうな。
歴史ifでは出雲返り咲きの時に、月山富田城を無理にでも落としていたら色々変わってただろうな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
うーーん。前職の後輩くんに借りていた歴史物
最後?の本。
花の慶次の映像しか浮かばん。。
この作者は短編者のほうがいい気がするな〜。 -
全1巻。
なぜか定価の倍した。
七転八倒、山中鹿之介のお話。
1回目の切り返しから始まる。
南条範夫版の方が面白かった。
これはこれで熱めなんだけど。
なんでだろ。
あまりぐっとこない。
あっさりな印象。
ただ終わり方はぐっときた。
じいちゃん達に泣ける。
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