- 文藝春秋 (2001年1月10日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784167660079
みんなの感想まとめ
ダークなユーモアと陰鬱な雰囲気が漂う作品は、善意からの行動がもたらす皮肉な結果を描いています。登場する「ねこ神さま」は、悪気はないものの、その行動が引き起こす後味の悪さに読者は複雑な感情を抱くことでし...
感想・レビュー・書評
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ねこ神さまに悪気がなくて善意の元やってるところがなんともいたたまれない、ダークすぎるネタの数々に物凄い後味の悪さを感じますが、僕は嫌いじゃなかったです。しかしそれにしても酷い
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あの『ねこぢる』。
ブラック・ユーモアと陰鬱な空気。
好きな人は好き。きらいなひとは受け付けることも無理。
両極端にわかれる作品。 -
初めて読んだガロ系漫画家
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「ねー神様、逆らうヤツは全員殺したけど…
善良な市民ってどこにいるの?」 -
これも実家から持ってきた本棚の守り神
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初めて読んだねこぢる
ねこ神さま何したってかわいーです -
友達に押し付けられたwwシュールな感じがなんともw
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ねこ神さま やりたい放題♪
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おもしろいと思いますよ。
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神です神。
ねこぢるの作品
