アイルトン・セナ 真実と軌跡 (文春文庫PLUS)

  • 文藝春秋 (2004年5月11日発売)
3.57
  • (3)
  • (3)
  • (7)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 38
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784167660741

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

F1界の伝説的存在を描いたこの書籍は、アイルトン・セナの栄光と苦悩を深く掘り下げています。特に彼のキャリアの初期、イギリスF3での圧倒的な強さや、セナとプロストの名勝負に関する詳細なエピソードが豊富に...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 巻末にカート時代からの成績がまとめられている。1983年のイギリスF3では圧倒的な強さだと思っていたけど、ブランドルとの差は小さく、勝率は6割だった。それでも凄いとは思うが。その時にダ・シルヴァという名前を知ってから早30年。

  • 私の青春時代のヒーロー。
    そのころもストーブリーグの話などかなり情報得ていたと思いましたが、もっと細かいエピソードが沢山載ってます。
    88年-89年のセナプロ対決の時は、GPの翌日プロストびいきの友達と喧々諤々やりあったのを思い出します。。。
    永遠のヒーロ。安らかなれ。

  • この書籍は過去のF1というカーレースの伝説の王者、アイルトン・セナの伝記です。彼は小さい時から努力家で、カーレースをする為にいつも学校の成績は優秀で親の親の許可をもらいながら、また二人三脚で頑張っていました。途中彼の苦悩や悩み、恋人の話などもあり死ぬまでの事が書かれています。

  • 会社の内定式までの待ち時間に手にした本。

  • この人がいなかったら、絶対F1に興味を示す事はなかったと思います。
    小学校時代、野球やサッカーよりもF1が大好きでした。
    セナファンなら読むべきです。

全5件中 1 - 5件を表示

リオネルフロワサールの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×