ほとばしる副作用 (文春文庫PLUS)

著者 : 辛酸なめ子
  • 文藝春秋 (2005年9月2日発売)
3.19
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  • 本棚登録 :170
  • レビュー :27
  • Amazon.co.jp ・本 (225ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784167660888

ほとばしる副作用 (文春文庫PLUS)の感想・レビュー・書評

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  • 古い本だけど楽しく読めた。
    喜多嶋舞がまさかあんなことになろうとは。ww
    時の流れは無情・・・。
    なんで、円満なのか?って不思議がってらっしゃるが
    全然円満じゃなかったようですよ、とあの頃の
    なめ子に教えてあげたい。ww

  • 2014/11/3 読了

  • 下ネタも彼女なら許せる気になるのはなぜだろうか(笑)

  • 雑誌みたいな本、まあ雑誌連載をまとめたのでそうなんだけど。

  • It's sooooooooo good!!

  • 芸能人バッシングの章では、噴き出さずにはいられない。
    2002年当時のテレビタレントが中心だったので、私でも知ってる人で良かった。

  • part1はアイドルコラム。なめ子さんの妄想パワー炸裂。
    でもこのひたすら妄想しかしてないのが私にはすごく単調で退屈で、奥菜恵のあたりからpart2まで読み飛ばしてしまいました。
    part2~part4まではエッセイ。こちらは私が求めていた辛酸なめ子そのものな感じで面白かったです。

  • 揶揄と、酷い被害妄想の誇大妄想が冴え渡る本書。この毒舌は爽快です。

  • いつもどおりちょっと澱んだなめ子先生のエッセイ。サクサク読み進んでそれなりに楽しんだのに、感想が思い出せない。その辺がいいのかも、

  • 副作用ほとばしった

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