二人で建てた家 「田園に暮す」それから (文春文庫PLUS)

  • 文藝春秋 (2006年3月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784167660994

みんなの感想まとめ

理想の住まいを追求する旅が描かれており、読者は自分自身の家づくりへの夢を刺激されます。風通しの良い空間や心地よさが感じられる表紙の写真に惹かれ、思わず手に取りたくなる魅力があります。感想からは、実際に...

感想・レビュー・書評

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  • アノ人の家の中が気になる、その3

  • <poka>
    こんな家を建ててみなくなりますね。

    <だいこんまる>
    建てるぞ〜!

  • 19年6月
    表紙の写真にひかれたの。風通しが良くてきもちよさそうで。私も愛すべき空間で生活したいなー。

  • 分類=建築・家・スローライフ。06年6月。文藝PLUS文庫。

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著者プロフィール

鶴田 静(ツルタ シズカ)
文筆家・翻訳家。明治大学文学部卒。1975年から77年までウィリアム・モリス研究のためイギリス滞在。ベジタリアンになり、その思想と料理を研究。帰国後、自然生活、環境、食文化についての執筆、英語翻訳に携わる。著書に『ロンドンの美しい町』(晶文社)、『ベジタリアンの文化誌』(中公文庫)、『ベジタリアンの世界』(人文書院)、『べジタリアン宮沢賢治』(晶文社)、翻訳にJ.ハミルトン『ウィリアム・モリスの庭』(東洋書林)、E.レビンソン『ぼくの植え方』(岩波書店)ほか多数。認定NPO法人日本ベジタリアン協会名誉会員。

「2026年 『肉食の性政治学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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