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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784167679569
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ビジネスや政治、教育など多岐にわたる分野に対する提言が展開される本書は、著名なCEOと教授の対談を通じて、日本の未来についての深い洞察を提供します。著者の丹羽氏の考え方に共感を覚える読者も多く、特に「...
感想・レビュー・書評
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伊藤忠のCEOと一橋大学教授の対談。
日本がどこにむかってるのかわからなくなります。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
そうだそうだ、まずは社長が辞めろ―。丹羽さんの考え方は好きです。ただ、この手の本読みすぎると変えられない現実があったときにストレスになります。
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丹羽さんはほんとに尊敬してる。
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以前から丹羽氏の主張が好みで、読んでみたんやけど、実に興味深い対談。ビジネス、政治、教育など色んな分野への提言がなされてる。そして対談のあった10年前から心配されてる事が、何も改善されていない日本の現状が心配になってくる。
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冷静と情熱のバランスが大事。
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経営者と学者の対談を文書化したもの。2000年末の話だが、世界的な観点から日本を見ていてすばらしい内容になっている。問題は6年経過しても日本が少しも変わっていない点にある。文中にも出てくるが、人はなかなか変わることが出来ないものだ。
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恐れるな。変化とは新しいものを獲得することだ!この国の混迷を突破する英知を披瀝しつつ、向こう百年を見すえる「構想と
志」を白熱の討論の中に提示する。 -
元気が出る本!かも(苦笑)
面白かったです。 -
スキップワンジェネレーション!弊社の社長に読んで頂きたい本です。会社を伸ばすためには、若手の力を最大限に生かす事。そのためには、社長自らが、その座を降りると言う事は、実際問題なかなかないだろう。しかし、それ以外にも、社員の育成、世代交代に関しての内容が多いので経営陣が読んでも損は無いと思われる。
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