- 文藝春秋 (2009年2月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784167753511
みんなの感想まとめ
スパムメールの進化とその多様性について、ユーモアを交えながら紹介した作品です。特に出会い系サイトを利用させるためのスパムメールが中心に取り上げられ、著者が実際に受け取ったメールとの類似性が興味深く描か...
感想・レビュー・書評
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p.2009/2/23
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だいぶ前に、電車での暇つぶしに・・・と思った買ったのだが・・・、イマイチでした。(-_-)
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解説がクドイ。テンションがウザイ。
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確かにスパムメールはひねりが効いてて
笑わされたり感心したりするものはある
ひっからないけどね
しかし、これだけまとめられていると
読むのはしんどいね
半分行くより前ですでに気力が尽きてました
おもろいけどまとめて読むものではないね
と思ったねえ -
爆笑。
男性を紹介するから男性の登録を待つとか、いきなりゲイの斡旋になるスパムウケる(笑)
でも、中身はない。楽しいだけ
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