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Amazon.co.jp ・本 (560ページ) / ISBN・EAN: 9784167901752
作品紹介・あらすじ
80年代の本読みを即死させた究極の徹夜本!
彼女が危機に陥るたびに、その男は雷鳴とともに彼女を救いにやってくる。男は何者か? 壮大で大胆不敵な構想で贈る超サスペンス。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれるサスペンスが展開され、物語は読者を一気に引き込む魅力を持っています。主人公が危機に陥るたびに雷鳴とともに現れる男の正体や動機が謎に包まれ、ハラハラドキドキの展開が続くため、先が気になって...
感想・レビュー・書評
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面白い。
冒頭から掴みはOKで一挙に物語の世界に引き込まれる。
なのに、数セクション読み進めても謎は一向に明らかにならない。「?」「?」が連続するまま理由を知りたくてハラハラ、ドキドキしながら短く設定されたセクションを追いかける。
セルマ役はウーピーで決まり。
第2部後半では歴史をたどる。
正にエンターテインメント!
クーンツ凄ゲーな。何でこれが映画化されてないのか不思議。 -
意外な展開もあったけど
なんか尻つぼみな印象がある。
やっぱり冒頭の書き方が
すごく惹きつけるのはすごい。 -
【80年代の本読みを即死させた究極の徹夜本!】彼女が危機に陥るたびに、その男は雷鳴とともに彼女を救いにやってくる。男は何者か? 壮大で大胆不敵な構想で贈る超サスペンス。
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2014/08/15読了
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