そして誰もいなくなる 十津川警部シリーズ (文春文庫)

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  • 文藝春秋 (2016年12月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784167907457

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

高額賞金を賭けたクイズ大会が舞台となり、男女七人が挑む中で巧妙な罠が仕掛けられています。東京駅から神戸港、有馬温泉、そして密室クルーザーへと移り変わる舞台設定が、緊張感を高めます。物語は、参加者の夢に...

感想・レビュー・書評

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  • タイトルに惹かれて購入。十津川警部シリーズをまともに読んだのは初めてでしたが、まず句読点の多さにびっくり。慣れるまで時間がかかった。
    内容もうーん、、後出しが多くてあまり面白くなかった。

  • 現実感がないストーリーでついていけなかった。後、最後があっさりしすぎてた。

  • 【前代未聞! クイズ付きミステリー小説】高額賞金を賭けてクイズに挑む男女七人に仕掛けられた巧妙な罠。舞台は東京駅から神戸港、有馬温泉、最後は密室クルーザーへ!

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著者プロフィール

一九三〇(昭和五)年、東京生れ。鉄道ミステリ、トラベルミステリの立役者で、二〇二二年に亡くなるまで六〇〇冊以上の書籍が刊行されている。オール讀物推理小説新人賞、江戸川乱歩賞、日本推理作家協会賞など、数多くの賞を受賞。

「2022年 『十津川警部と七枚の切符』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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